363.備前葉かた向 10客(共箱)

機能や形状

  • 【木の葉】
  • 【向付】

材質や地域

  • 【備前】

363.備前葉かた向 10客(共箱)

W25.4~W27.2cm
各底部に掻き銘「ロ」、「ア」刻
共箱
各ホツ有
1952(昭和27)年、魯山人はイサム・ノグチと共に備前の金重陶陽の窯を訪ね、木の葉皿を制作している。陶陽の妻・綾子が成形し、魯山人が葉脈を掻いたという。LOT.124はその時作られたもので、掻き銘「ア」は綾子のアである。同年、陶陽と藤原啓に北鎌倉に備前焼の窯を築いてもらい、最晩年は、大小様々な木の葉の形をした皿を生み出した。

作者北大路魯山人
価格(税別)非売品

管理No.164

ご宿泊予約 日帰り予約

鶴巻温泉 元湯陣屋のご案内

鶴巻温泉 元湯陣屋入り口
Access

アクセス

鶴巻温泉 元湯陣屋
〒257-0001
神奈川県秦野市鶴巻北2丁目8−24
ギャラリー
Gallery

ギャラリー

陣屋の美しい瞬間を切り取って
公式サイト最低価格保証

公式サイトからのご予約が最もお得です。