機能や形状
材質や地域
右隻の第一扇の上から「長宜子孫湯呑」、「格子湯呑」、第二扇の上から籠字の「花字湯呑」、「大吉羊鉄鉢」、「魚藻文碗」、続いて左隻の第一扇の上から「織部碗」「竹林湯呑」、「格子小鉢」、第二扇の上から「籠字湯呑」、「玉堂碗」が描かれています。元々は画帳か何かをこうして屏風に貼り混ぜることにより作品が生かされています。(しぶや黒田陶苑)
管理No.59
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